大学院生(宮さん)の論文がNature CommunicationsにpublishされましたRyota Kurimoto4月10日読了時間: 1分小細胞肺がんに対するLSD1阻害薬の2重機序による効果と耐性克服への可能性を示しています。転写プログラムの再改変による新しい治療戦略の提案となります。この研究は大鵬薬品との共同研究で行われました。https://www.chiba-u.ac.jp/news/research-collab/post_655.htmlhttps://www.nature.com/articles/s41467-026-70984-1
第27回日本RNA学会年会第27回日本RNA学会年会に参加してきました。 mRNA修飾とDNA損傷応答の報告をしてきました。 共同研究者の方々とも意見交換して、とても有意義な会になりました! 主催いただいた先生方、発表を聞きにきていただいた先生方、誠にありがとうございました。
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